【プラモデル作成日誌】ブルマの可変式No19バイク(ドラゴンボール)
ドラゴンボールには、様々なバイクや車、ロボットなどのメカが登場する。
天才発明家のブルマやランチさんがバイクや車に乗るシーンは、ドラゴンボールの魅力の1つと言える。
ドラゴンボールのエンディングにも様々なメカが登場する

今回は、そんなドラゴンボールに登場するブルマの可変式No19バイクを作成した。

ブルマの可変式No19バイクとは、ドラゴンボール7巻第73話「ブルー将軍の誤算」の扉絵で登場したバイクである。
たったこれだけしか登場していないのに、プラモデルが作成されるとは、鳥山明先生のデザインセンスの凄さに脱帽するばかりである。
















かなり簡単に作れる良キットであった。
巣組みでこの完成度なのはスゴイと思った。
もっと多くのドラゴンボールメカが、この完成度で出てくれば嬉しい限りだ。
てか、実写でも作っちゃってるらしい。凄すぎる…
「つくる人が、世界を面白くする」―このCM最高
【プラモデル作成日誌】ジェノアスOカスタム(機動戦士ガンダムAGE)
久々のプラモデル作成日誌である。
今回は、機動戦士ガンダムAGE(2011~2012年)に登場するジェノアスOカスタムを作成した。
ジェノアスOカスタムのプラモデルは、プレミアムバンダイより2025年7月に発売されており、番組終了から実に13年振りに発売されたことになる。
機動戦士ガンダムAGEとは
機動戦士ガンダムAGEとは、主役モビルスーツであるガンダムが、同じ血筋を持つ3人の主人公によって乗り継がれる100年3世代に渡る物語であり、それに伴いガンダムもAGE-1からAGE-2、AGE-3、そしてAGE-FXへと進化していくのが特徴だ。
www.gundam-age.net正直なところ、ストーリーはパッとしないものであったが、地球連邦軍の量産機のデザインが素晴らしく、当時量産機のプラモデルは全て購入していた。
この時、第3世代に登場するジェノアスOカスタムも販売されるだろうと思っていたが、販売されなかった。ジェノアスOカスタムのデザインが一番カッコよかったので、プラモデルも作ってみたかった。
つまり、13年振りに欲しかったプラモデルに出会えたこととなる。
ジェノアスOカスタムとは
ジェノアスⅡの改良発展機。パイロットは戦艦ディーヴァに所属するオブライト・ローレイン。第三部(キオ編)の初期から登場。
「旧式の量産機を限界ギリギリまで改造している」という、熟練パイロットに相応しい設定の機体。
オブライトの愛機であるジェノアスⅡを近代化改修したモビルスーツで、名称の「O(オー)」は「オブライト」の頭文字だと思われる。
機体カラーは、かつてのディーヴァ所属機だったアデルやジェノアスⅡと同じく、青と白のツートン。
劇中では、歴戦の勇士としてディーヴァのMS隊を的確な援護で支えるという、いぶし銀の活躍を見せる中で、最終盤のラ・グラミス攻略戦ではヴェイガンのエース機であるギラーガ改を撃破、そして相討ちながらフォーンファルシアまでも撃破するという、まさに鬼神の如き奮戦を見せた。
プラモデル作成
購入してから作成する暇が無く、だいぶ時間が経ってしまったが、何とか完成した。
歴戦の勇士ということで、塗装が剥げてガタが来ている感じを演出した。
















【プラモデル作成日誌】機動警察パトレイバー2 the Movie ハンニバル PKO仕様 1/72スケール その4
大学生の時にサークルの部室に置いてあった漫画「機動警察パトレイバー」を読んでから、現在に至るまで、パトレイバーのファンである。
このたび、「機動警察パトレイバー2 the Movie ハンニバル PKO仕様 1/72スケール」が完成した。

ハンニバルとは、菱井インダストリー社製の軍用レイバーであり、形式番号はAL-97B改、AL-97B(サムソン)の全面改修型だ。通称「97式改」。
1999年にPKOレイバー部隊に初配備、東南アジアで実戦を経験した。
劇中における描写としては、機動警察パトレイバー2 the Movieにて、東南アジアで治安維持につく白い塗装のゴング01、02、03が登場。
任務中に反政府ゲリラ部隊の待ち伏せに会い、対戦車地雷原に追い込まれて逃げ道を塞がれ、政治的な理由から攻撃が出来ずシルカにRPGを撃ち込まれて一方的に攻撃されてレイバー部隊は壊滅した。
ちなみに、改修前の機体AL-97B(サムソン)は、漫画版機動警察パトレイバーにて、陸上自衛隊の不破二尉が搭乗しており、グリフォンの初陣の相手として戦うが、手も足も出ずやられている。
劇中ではあまり活躍出来ていない97式改だが、質実剛健な見た目が格好良く、昔から好きなレイバーだ。







さらに、このレイバーの陸上自衛隊仕様まで購入しているので、こちらも作成しないといけない。
積みプラを作成しないとな、とあせる毎日である。
【プラモデル作成日誌】機動警察パトレイバー2 the Movie ハンニバル PKO仕様 1/72スケール その3
大学生の時にサークルの部室に置いてあった漫画「機動警察パトレイバー」を読んでから、現在に至るまで、パトレイバーのファンである。
そんな自分は、「機動警察パトレイバー2 the Movie ハンニバル PKO仕様 1/72スケール」を作成中だ。

ハンニバルとは、菱井インダストリー社製の軍用レイバーであり、形式番号はAL-97B改、AL-97B(サムソン)の全面改修型だ。通称「97式改」。
1999年にPKOレイバー部隊に初配備、東南アジアで実戦を経験した。
劇中における描写としては、機動警察パトレイバー2 the Movieにて、東南アジアで治安維持につく白い塗装のゴング01、02、03が登場。
任務中に反政府ゲリラ部隊の待ち伏せに会い、対戦車地雷原に追い込まれて逃げ道を塞がれ、政治的な理由から攻撃が出来ずシルカにRPGを撃ち込まれて一方的に攻撃されてレイバー部隊は壊滅した。
ちなみに、改修前の機体AL-97B(サムソン)は、漫画版機動警察パトレイバーにて、陸上自衛隊の不破二尉が搭乗しており、グリフォンの初陣の相手として戦うが、手も足も出ずやられている。
劇中ではあまり活躍出来ていない97式改だが、質実剛健な見た目が格好良く、昔から好きなレイバーだ。

前回で両脚まで完成したので、今回は胴体を作っていく。
今回で全身を完成させたい。









ハンニバルは、やはり無骨なフォルムがカッコイイ。
作ってみて、改めてそう感じた。
つぎは、塗装をやっていきたい。
そしてこの前、地元の模型屋「おおとり模型」に行き、新たなプラモデルを購入した。
購入した模型は、「VF-11B サンダーボルト」である。
そう、次に作成するのはマクロスだ。
乞うご期待!



【プラモデル作成日誌】機動警察パトレイバー2 the Movie ハンニバル PKO仕様 1/72スケール その2
大学生の時にサークルの部室に置いてあった漫画「機動警察パトレイバー」を読んでから、現在に至るまで、パトレイバーのファンである。
そんな自分は、「機動警察パトレイバー2 the Movie ハンニバル PKO仕様 1/72スケール」を作成中だ。

ハンニバルとは、菱井インダストリー社製の軍用レイバーであり、形式番号はAL-97B改、AL-97B(サムソン)の全面改修型だ。通称「97式改」。
1999年にPKOレイバー部隊に初配備、東南アジアで実戦を経験した。
劇中における描写としては、機動警察パトレイバー2 the Movieにて、東南アジアで治安維持につく白い塗装のゴング01、02、03が登場。
任務中に反政府ゲリラ部隊の待ち伏せに会い、対戦車地雷原に追い込まれて逃げ道を塞がれ、政治的な理由から攻撃が出来ずシルカにRPGを撃ち込まれて一方的に攻撃されてレイバー部隊は壊滅した。
ちなみに、改修前の機体AL-97B(サムソン)は、漫画版機動警察パトレイバーにて、陸上自衛隊の不破二尉が搭乗しており、グリフォンの初陣の相手として戦うが、手も足も出ずやられている。
劇中ではあまり活躍出来ていない97式改だが、質実剛健な見た目が格好良く、昔から好きなレイバーだ。

前回は両腕まで作成した。
さて、今回はどこまで作れるのか。。


なんとか両脚まで完成。
次は胴体である。
プラモとは全然関係ないが、急にドラゴンボールを見たくなり、U-NEXTでドラゴンボールを見る。やはり、ドラゴンボールは悟空の子供時代のが面白い。
ドラゴンボールのエンディングテーマ「ロマンティックあげるよ」は、なんつーか昔の仲間に会いたくなるような歌である。
ヤムチャもこの頃は格好良かったんだがな。。
さぁ、俺もさっさと作るか、プラモを。
【プラモデル作成日誌】機動警察パトレイバー2 the Movie ハンニバル PKO仕様 1/72スケール
大学生の時にサークルの部室に置いてあった漫画「機動警察パトレイバー」を読んでから、現在に至るまで、パトレイバーのファンである。
今回作成するのは、「機動警察パトレイバー2 the Movie ハンニバル PKO仕様 1/72スケール」だ。
ハンニバルとは、菱井インダストリー社製の軍用レイバーであり、形式番号はAL-97B改、AL-97B(サムソン)の全面改修型だ。通称「97式改」。
1999年にPKOレイバー部隊に初配備、東南アジアで実戦を経験した。
劇中における描写としては、機動警察パトレイバー2 the Movieにて、東南アジアで治安維持につく白い塗装のゴング01、02、03が登場。
任務中に反政府ゲリラ部隊の待ち伏せに会い、対戦車地雷原に追い込まれて逃げ道を塞がれ、政治的な理由から攻撃が出来ずシルカにRPGを撃ち込まれて一方的に攻撃されてレイバー部隊は壊滅した。
ちなみに、改修前の機体AL-97B(サムソン)は、漫画版機動警察パトレイバーにて、陸上自衛隊の不破二尉が搭乗しており、グリフォンの初陣の相手として戦うが、手も足も出ずやられている。
劇中ではあまり活躍出来ていない97式改だが、質実剛健な見た目が格好良く、昔から好きなレイバーであった。
そんな97式改がプラモデルで商品化された。
これは作るしかないのである。





まぁ、相変わらず作成スピードは遅いが、なんとか完成させたい。
【プラモデル作成日誌】Honda Ape2機作成 その4(ゆるキャン△土岐綾乃のミニバイク+Ape50デラックス)
【プラモデル作成日誌】Honda Ape2機作成 その3(ゆるキャン△土岐綾乃のミニバイク+Ape50デラックス)
バイクプラモ作りたい欲が湧いてきたので、HondaのApeを2機作成する。
作成するのは、ゆるキャン△土岐綾乃のミニバイクとApe50デラックスである。
前回、Ape50デラックスを作成したので、今回はゆるキャン△土岐綾乃のミニバイクを作成する。
実物のバイクは、下記リンクのとおりである。



それでは、ゆるキャン△土岐綾乃のミニバイクを作ってゆくぅ!!



土岐綾乃のミニバイクには、ヘルメットとツーリングバッグが付属されており、ツーリング仕様のバイクとなっている。
これらのパーツをまず塗装していく。


まずはこんなところである。
あと、最近見ているバイク動画も紹介しておく。
投稿者のユルい生活感が癖になる動画である。
【プラモデル作成日誌】Honda Ape2機作成 その2(ゆるキャン△土岐綾乃のミニバイク+Ape50デラックス)
バイクのプラモ作りて~!
と、いうことで、HondaのApeを2機作成する。
作成するのは、ゆるキャン△土岐綾乃のミニバイクとApe50デラックスである。
まずはApe50デラックスを作成する。

Honda Ape50デラックスは、接着剤不要である。すげー。
全部のバイクプラモが接着剤不要になればいいのにね。













そして、デカールを貼って1日養生して完成!




















接着剤不要なのですぐに作れた。
次回は、ゆるキャン△土岐綾乃のミニバイクを作成します。
【プラモデル作成日誌】Honda Ape2機作成(ゆるキャン△土岐綾乃のミニバイク+Ape50デラックス)
【プラモデル作成日誌】久々にプラモ作ってるんだよね(SUBARU 360 YOUNG-SS)その5
スバル360のプラモが完成した。
スバル360は、1958年の発売以来その基本的なスタイルを変えることなく、可愛らしいボディスタイルから、てんとう虫車の愛称で親しまれ、マイカー時代の先駆けとして、多くの人々にとって長く記憶に残る国民車です。昭和30年5月に通産省が示した国民車構想を受け、富士重工業はかつての中島飛行機の流れをくむ航空機技術を生かしてスバル360を作り上げました。大人4人がゆったり乗れる広い室内、運転しやすく軽快な乗り心地と経済性など、ムダを省いて機能性をとことん追求しています。
―プラモ説明書より












割と楽しんで作れた。
次回はバイクのプラモデルを作る予定です。
【プラモデル作成日誌】久々にプラモ作ってるんだよね(SUBARU 360 YOUNG-SS)その4
スバル360のプラモがだいたい完成した。
スバル360は、1958年の発売以来その基本的なスタイルを変えることなく、可愛らしいボディスタイルから、てんとう虫車の愛称で親しまれ、マイカー時代の先駆けとして、多くの人々にとって長く記憶に残る国民車です。昭和30年5月に通産省が示した国民車構想を受け、富士重工業はかつての中島飛行機の流れをくむ航空機技術を生かしてスバル360を作り上げました。大人4人がゆったり乗れる広い室内、運転しやすく軽快な乗り心地と経済性など、ムダを省いて機能性をとことん追求しています。
―プラモ説明書より










あとはデカールを貼るのみである。
【プラモデル作成日誌】久々にプラモ作ってるんだよね(SUBARU 360 YOUNG-SS)その3
スバル360のプラモを作成中である。
だいぶ出来上がってきた。
スバル360は、1958年の発売以来その基本的なスタイルを変えることなく、可愛らしいボディスタイルから、てんとう虫車の愛称で親しまれ、マイカー時代の先駆けとして、多くの人々にとって長く記憶に残る国民車です。昭和30年5月に通産省が示した国民車構想を受け、富士重工業はかつての中島飛行機の流れをくむ航空機技術を生かしてスバル360を作り上げました。大人4人がゆったり乗れる広い室内、運転しやすく軽快な乗り心地と経済性など、ムダを省いて機能性をとことん追求しています。
―プラモ説明書より






そろそろ完成が見えてきた。
【プラモデル作成日誌】久々にプラモ作ってるんだよね(SUBARU 360 YOUNG-SS)その2
スバル360のプラモを作成中である。
超スローペースで作成中である。
スバル360は、1958年の発売以来その基本的なスタイルを変えることなく、可愛らしいボディスタイルから、てんとう虫車の愛称で親しまれ、マイカー時代の先駆けとして、多くの人々にとって長く記憶に残る国民車です。昭和30年5月に通産省が示した国民車構想を受け、富士重工業はかつての中島飛行機の流れをくむ航空機技術を生かしてスバル360を作り上げました。大人4人がゆったり乗れる広い室内、運転しやすく軽快な乗り心地と経済性など、ムダを省いて機能性をとことん追求しています。
―プラモ説明書より







そんな1日。
話は変わるが、最近ヤンマガのヤニねこがクッソ面白い。
みんなも読んでみよう!
【プラモデル作成日誌】久々にプラモ作ってるんだよね(SUBARU 360 YOUNG-SS)
あー、久々にプラモ作ってるというかね。
なんか、やっぱりモノが出来上がると気持ちいいんだよね。
その快感を得るために作ってるというね。
今回作ってるのは、「SUBARU 360 YOUNG-SS」である。
このレトロ感満載のスバル車は、昔から大好きなんだよね。
スバル360は、1958年の発売以来その基本的なスタイルを変えることなく、可愛らしいボディスタイルから、てんとう虫車の愛称で親しまれ、マイカー時代の先駆けとして、多くの人々にとって長く記憶に残る国民車です。昭和30年5月に通産省が示した国民車構想を受け、富士重工業はかつての中島飛行機の流れをくむ航空機技術を生かしてスバル360を作り上げました。大人4人がゆったり乗れる広い室内、運転しやすく軽快な乗り心地と経済性など、ムダを省いて機能性をとことん追求しています。
―プラモ説明書より
そんな感じの、古き良き時代の良い車である。
さっそく、作っていく。
ちなみに、当ブログ管理人のプラモ作成スピードはナマケモノ並みである。
また、塗装等をメンド臭がりやらないので、過度な期待は厳禁である。







さて、いつ完成するのかな?











































